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古都京都で和装の結婚式を挙げませんか?

日本には古くから和装の文化があります。現代でいえば、例えばお相撲さん、舞妓さん、芸妓さん、歌舞伎や能などの伝統芸能を行う方、神楽などの演奏者や神職の方、旅館や料理店の女将さん、お茶や着付けを習っている方、呉服店で働く方、日本料理店のスタッフなど、こういった方達は、普段の生活の中で和装に触れる機会が多く、日常の中の服装の1つともいえるでしょう。

 

多くの人は、普段着物などの和装に毎日触れる機会はおそらくあまりないことでしょう。

結婚式を挙げる際に「神前式(神社婚)」「教会式(キリスト教式)」「仏前式(仏教式)」「人前式(宗教や格式にこだわらない)」このような形式で行われる方が一般的です。

京都には、たくさんの神社仏閣がありますが、神社で行われる和装をお召しになった神社婚は、日本の伝統や文化を感じることができるメリットがあります。

神社婚(和婚)は落ち着いた雰囲気の中で、厳かに進められて行くため、日本ならではの伝統や奥ゆかしさ、神秘さを体感できます。

 

京都での神社婚(和婚)をお考えの方は、是非京都ブライダルサロンぎおんにお気軽にお問い合わせください。
最近話題のオリエンタル和装もお選び頂きまして、ご希望の方には二次会支度までサポートさせて頂きます。

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