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新婦さんの神社婚衣装をご存知でしょうか?

結婚式は衣装も重要なキーポイントですよね。きれいな新婦さん、かっこいい新郎さんの衣装はどうなるのかとついつい想像してみたくなります。今回は、そんな中でも新婦さんの神社婚の衣装について、簡単にご紹介させて頂きたいと思います。

(1)色打掛

打掛というのは着物の一番上に着る衣装のことを言います。神社婚の場合には披露宴で、色打掛といって色鮮やかな衣装を着ることも多いです。

(2)引き振袖

かつての神社婚はこちらの引き振袖が正式な衣装として主流でした。神社婚の挙式には、帯のある黒引き振袖が最もよく利用されているものです。

(3)白無垢

伝統的な白無垢の衣装は着物すべてが白色で統一されたものです。一方で、最近では他の色を合わせたり、洋髪を選ばれるケースもあるようです。

気になった方はカタログを見てみたり、試着をしてみると良いでしょう。

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